渡辺貞夫

ジャズライブ

心あたたまるステージ。
圧倒的な感動を。

〜御歳86歳。渡辺貞夫が信頼を寄せるメンバーでおくる珠玉のライブ。
本当の“かっこよさ”を聴く。

2019年4月27日(土)
午後2時30分開場/午後3時30分開演

【出演】
渡辺貞夫(アルトサックス)
林 正樹(ピアノ)
コモブチ キイチロウ(ベース)
竹村一哲(ドラムス)
ンジャセ・ニャン(パーカッション)

■チケット料金:12,300

■チケット取扱い: セブンチケット
  八ヶ岳高原ロッジ 0267-98-2131

※コンサートのお席は、当日ホール受付にて、ご予約されたグループごとの抽選となります。
※コンサートチケットは、ご予約後のキャンセルはできません。
※就学前のお子様のコンサートへの御同伴・ご入場は、遠慮ください。

敷地内のリゾートホテル「八ヶ岳高原ロッジ」にお泊まりいただくプランです。

プランに含まれるもの
●コンサートチケット ● 洋食ディナー ● ご宿泊 ● ご朝食 ● サービス料・消費税

料金表

ルームタイプの名称が一部変更になりました。

4/27(土)
室タイプ/ご利用人数 1名さま 2名さま 3名さま
北館クラシカル(旧スタンダードA) 57,100円 38,800円 -
南館スタンダード(旧スタンダードB) 64,300円 42,400円 36,800円
北館スーペリア(旧スタンダードC) 68,800円 44,700円 38,400円
中央館デラックス(旧デラックス) 75,000円 47,800円 40,400円
中央館ジュニアスイートルーム
(旧ジュニアスイートルーム)
100,700円 60,600円 49,000円
中央館スイートルーム
(旧スイートルーム)
154,300円 87,400円 66,800円

※上記は主なお部屋タイプの料金です。この他にコーナールーム、ロイヤルスイートルームがございます。 また、4名さままでご利用可能なお部屋もございます。詳しくはお問い合わせください。

※予約確認書を公演1カ月前に送付いたしますので、内容をご確認ください。

※コンサートチケットは、ご予約後のキャンセルはできません。

※前後泊も承っております。詳しくはお問い合わせください。

※上記の料金はお1人様料金です。

コンサートの後は旬を堪能するディナーコースを。

本公演のご宿泊セットプランのご夕食は、明るい雰囲気のレストラン「花暦」での洋食ディナーです。
オードブルバーとともに旬を堪能するディナーコースをお楽しみください。

※レストランのお席は、当日レストランにてご予約されたグループごとの抽選となります。テーブルによりましては、相席となる場合がございます。

コンサート翌朝のお散歩がオススメ!ネイチャーウォークで自然を満喫。

コンサートの翌朝は、自然郷のビュースポットを巡る朝の散歩をスタッフがご案内いたします。
(無料・予約不要)詳しくはイベントページをご覧ください。

●渡辺貞夫(アルトサックス)Sadao Watanabe

1933年宇都宮生まれ。高校卒業後に上京、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドに参加。バークリー音楽大学への留学等を経て、日本を代表するトップミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。2005年“愛知万博”では世界中から集まった子供達400人と、国境や文化を越えた歌とリズムの共演という長年の夢を実現させ、それらの活動は海外へ広がる。2016年4月、オバマ前米大統領夫妻がホストとなり、ホワイトハウスで開催された「International Jazz Day 2016」に日本を代表して参加。2018年全国ツアーからのベスト・テイクを収録したライブ盤「Re-Bop The Night」、レーベルを超えた10タイトルのオリジナル・アルバムから本人セレクションの初のバラード・アルバム「LOVE SONGS」を10月に発表。国内のみならず、海外に於いても精力的に演奏活動を行う生涯現役プレイヤーのその姿は、世界中の老若男女に勇気と感動を与えている。

オフィシャルサイト http://www.sadao.com/

●林 正樹(ピアノ)Masaki Hayashi

1978年東京生まれ。独学で音楽理論の勉強を中学時代より始める。その後、佐藤允彦、大徳俊幸、国府弘子らに師事し、ジャズピアノ、作編曲などを学ぶ。 現在は自作曲を中心に演奏するソロピアノでの活動や、自己のグループ「林正樹STEWMAHN」、田中信正とのピアノ連弾「のぶまさき」、生音でのアンサンブルにこだわった「間を奏でる」などの自己のプロジェクトの他に「菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール」「Salle Gaveau」「エリック宮城EM Band」など多数のユニットに在籍中。2016年オリジナル楽曲のみで構成されたピアノソロアルバム「Lull」をリリース。

オフィシャルサイト http://www.c-a-s-net.co.jp/masaki/

●コモブチ キイチロウ(ベース)Kiichiro Komobuchi

 1966年生れ。15歳の時にチョッパーベースの演奏に感動し、ベースを始める。ライブハウスを中心にセッション活動を開始。90年代にブラジル音楽に傾倒し、ボサノヴァ黄金期の一人、ロベルト・メネスカルとの出会いを機にボサノヴァ生誕40周年コンサート<Gets Bossa Nova> に出演。ワンダ・サー、カルロス・リラ、ドリ・カイミ等の日本公演をサポート。現在は“サンバの力強いグルーブ”を信条に掲げ、様々なバンドで活動を展開している。

オフィシャルサイト http://comobass.com/

●竹村一哲(ドラムス)Ittetsu Takemura

1989年札幌市生まれ。9歳からYAMAHAにてドラムを大山淳氏に師事。 2005年、中学卒業と同時にプロ活動開始。2006年、石田幹雄トリオで「横濱 JAZZ PROMENADE 2006」ジャズ・コンペティションに出場、グランプリと市民賞のダブル受賞。同トリオでCD発売。共演するプレイヤーの音楽性も幅広く、その活動範囲も札幌にとどまらず全国に広がっている。2010年に渡辺貞夫のツアーに参加。これからの活躍がますます期待される若手ドラマーである。

オフィシャルサイト http://ittetsu2.web.fc2.com/

●ンジャセ・ニャン(パーカッション)N’diasse Niang

1962年セネガル生れ。伝統楽器ジャンベ、サバール、ブガラブーの奏者。セネガル第2国立舞踏団「シノメウ」のソリストを務め、自己のグループ「ドゥグ」のドラマー、シンガーとしても活躍。2001年に拠点を日本に移し、日本人とセネガル人の友好グループ「ニュン」を結成。2003年に渡辺貞夫と出会い、今日まで数多くのステージを支える。2005年”愛知万博”、2008年 ”サラゴサ万博” での<Share the World Concert>にセネガル代表として参加。

オフィシャルサイト http://www.ndiasse-niang-ballo.com/

主催:八ヶ岳高原ロッジ TEL:0267-98-2131